ブログ|株式会社鈴木古建築

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交流茶話会&お手入れワークショップ のお知らせ

2026年2月21日(土)13:00~15:30 彦根市高宮町旧馬場邸&ギャラリー喫茶 おとくらにて

「交流茶話会&お手入れワークショップ」が開催されます。

弊社社長の鈴木がワークショップの講師として参加いたします。

町屋や古民家が好きな人とつながりたい、そんなあなたのためのひこね町屋ゼミです。

ワークショップでは町屋・古民家を長く大切に使うための「ちょっとしたコツ」を体験していただけます。

その後、お茶を囲み、町屋のこと、暮らしのことを語り合う予定です!

大津市平野小学校にて 職業講話の講師をつとめました 2026年1月23日 2回目

去年に引き続き、

弊社鈴木社長が、大津市平野小学校にて、「6年キャリア教育の一環である生き方学習に関する講話」の講師をつとめました。

キャリア教育の一環として、

・仕事内容について

・どんな思いでキャリア選択してきたか

・今の職業に向けて努力してきたこと

・働くことや職業、生き方について

・人生の中で「働くこと」の意味

についてお話させていただきました。

子ども達は熱心に話を聞くことができ、質問もしてくれました。

小学六年生の子供たちに今働いている人に出会い、話を聞くことによって、

自分の将来について考えるきっかけとなれば幸いです。

未来ある子供たちにとって、有意義な時間を過ごしてもらえたのではないかと考えております。

大津市平野小学校にて 職業講話の講師をつとめました 2026年1月23日 2回目

去年に引き続き、

弊社鈴木社長が、大津市平野小学校にて、「6年キャリア教育の一環である生き方学習に関する講話」の講師をつとめました。

キャリア教育の一環として、

・仕事内容について

・どんな思いでキャリア選択してきたか

・今の職業に向けて努力してきたこと

・働くことや職業、生き方について

・人生の中で「働くこと」の意味

についてお話させていただきました。

子ども達は熱心に話を聞くことができ、質問もしてくれました。

小学六年生の子供たちに今働いている人に出会い、話を聞くことによって、

自分の将来について考えるきっかけとなれば幸いです。

未来ある子供たちにとって、有意義な時間を過ごしてもらえたのではないかと考えております。

事務所前 小さなお庭ができました

事務所前の道に沿った小さなスペース

少し殺風景な様子でしたが・・・

この度 お庭を作っていただきました。

今では芝生もずいぶんと育ちました。

京都 大覚寺 竜頭舟 修繕工事 ⑥

竜頭船を滋賀から京都まで運搬しました。

クレーン車で吊り上げ、慎重に下ろしていきます。

一旦解体した舟を再度組み立てていきます。

舟の組み立てが完成しました!

鷁を付けていきます。

完成しました!

水辺に浮かぶ舟は多くのお客様を笑顔にすることでしょう。

お披露目まで待ち遠しいです。

京都 大覚寺 竜頭舟 修繕工事 ⑤

舟が完成しました。

一旦、屋根や柱を取り除き、搬出します。

方向を少しずつ変えて、台車に乗せて工場から出します。

トラックに乗せることができました!

↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓

大覚寺まで運びます!

京都 大覚寺 竜頭舟 修繕工事 ④

手摺が付けられました。

舟先に鳥が付きます。

京都 大覚寺 竜頭舟 修繕工事 ③

舟に6本の柱が建てられました。

破風が取り付けられました。立派な破風です。

桁が取り付けられました。

屋根が取り付けられました。屋根の長さが不ぞろいですが、あとから長さを揃えるそうです。

全体像です。

京都 大覚寺 竜頭舟 修繕工事 ②

京都 大覚寺 竜頭舟 修繕工事の模様をお伝えします。

この日は竜頭舟の塗装と洗浄を行っております。

舟の洗浄の為、工場の外に舟を出し、船底をきれいにします。

大変わかりにくいですが・・・

船底を水圧で洗浄してくださっております。ありがとうございました!

塗装の途中ですが・・・

右側が塗装前、左側が塗装後です。

洗浄後、すべて塗装し、きれいな状態になる予定です!

大津市平野小学校にて 職業講話の講師をつとめました 2025年1月16日

弊社鈴木社長が、大津市平野小学校にて、職業講話の講師をつとめました。

キャリア教育の一環として、

小学六年生の子供たちに今働いている人に出会い、話を聞くことによって、いろんな職業があり、自分の将来について考え、将来への希望を持つとともに、なりたい自分を見つけてもらうという取り組みを目的とした授業でした。

子ども達に大工の仕事、重要文化財を未来に残す取り組みや、その重要性についてお話いたしました。

熱心にお話を聞いていただき、手ごたえのある講話となりました。

未来ある子供たちに、私たちの仕事の面白さ、重要性を理解してもらえると嬉しいです。